About ichinomori-shoten - 一ノ森商店とは

一ノ森商店

■メンバー

・YSKMSD

・TAFAROCKS

■プロジェクト概要:

・iPhoneアプリケーションの企画開発

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iPhoneアプリケーション開発コンセプト・目的・GOAL

「iPhone Appで地球が救える」

 

地球を救いたいと考えました。ちょっと言いすぎですが、自分達の人生で少しでも地球を救うことができるのではないか、その方法の一つがiPhoneAppを開発すること、そう考えました。率直に訳すと、iPhoneAppでお金を稼いで、稼いだお金で社会貢献するということです。綺麗事だと見えますよね。小遣い程度の稼ぎなら、綺麗事にしかならない社会貢献にしかならないかもしれません。しかしAppで余るほどのお金を稼ぐことができたなら、それは多少なりとも地球に直接良い影響を与えられるような社会貢献が可能なのではないか、そんな夢も含めた計画から、iPhoneAppを開発することにしました。

 

日本を悪い例の代表として、お金の使い方、税金の使い方があまりにも無効化、無意味化されていることに疑問と課題を認識しています。 もっと活かす(地球の為に、貧困で苦しんでいる人に、順番待ちをしている病人に)対象があるのではないか。でも自分は政治をすることに興味がありません。したがって人生80年余りで可能な限り、個人で地球を救うことに目標を掲げて、国に頼らず、地球に頼らず、自分自身で実行していくことを心に決めました。

 

まず資金を集めることが必要です。資金を集めて、地球全体に意識を向けて一番お金を必要としているところにパワーを入れたいと考えています。一番お金を必要としているのは、僕は新興国だと考えています。新興国、とくにアフリカ系は地球の中でも、とりわけ先進国と時代に格差があり、教育がままならず、一夫多妻制で子供をつくり、十分に育てられずに若くから死なせてしまうような社会もたくさんあります。それは現地の人は何も悪くない、ただ教育が行き届いていないだけだと考えています。一般的な教育がいき届いていれば、SEXという行為を本能的ではなく理性的に行うことが、人間は可能です。無駄に増えすぎた動物は、人間に殺傷されたり弱肉強食の世界から、何かと自然に減少する。しかし人間は地球全体の人間からの支援があるために、生き延びてしまう、そしてまた新しく無駄に(無意識に)子供をつくってしまう。いや、そうじゃないのではないか。元々必要な、地球全体にとってバランスのとれた人数だけの子供をつくっていれば、そんなに増えすぎない、他国からの支援も少なくて済むはずです。支援物質は増えすぎた子供への支援ではなく、地球全体を救う(環境保全)為に注がれるべきだと考えています。それを防ぐのは 「教育」、これしかないと考えています。一見、千円札を拾って、喜んでいる新興国は、ただただそれが目先の千円札であることに気づいて欲しいです。

 

『一ノ森商店のGOALとは』

新興国に教育機関を設立する(教育を広める)

資金を集めるために、iPhoneアプリケーションビジネスの開発・販売計画を遂行していくことにしました。

 

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